成果物サンプル

管理帳票の形式を確認するための参考サンプルです

※ 以下は架空データを使った形式見本です。実在企業の事例、Axxeioの実績、現在の主力サービスの対象条件を示すものではありません。現在の主力サービスと成果物はサービスページをご確認ください。

サンプル一覧

KPIツリー

経営指標を階層化し、各部署が追うべき指標と目標値を明確にする成果物。意思決定に使える指標に絞る設計。

ARR ¥8.0億
New ARR
¥2.4億
Expansion ARR
¥1.2億
Churn ARR
-¥1.6億
商談数 240
受注率 32%
平均ACV ¥312万
サイクル 45日
アップセル率 15%
クロスセル率 8%
解約率 2.1%/月
NRR 105%

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月次経営会議アジェンダ

90分の経営会議を「報告」から「意思決定」に変えるためのアジェンダ設計。

0:00 - 0:10
KPIスコアカード前月比 — 全指標の前月対比・前年同月比を一覧化
0:10 - 0:25
売上パイプラインレビュー — 商談ステージ別件数・受注確率・見込金額
0:25 - 0:40
費用予実ギャップ分析 — 部門別の予算差異・原因・対応方針
0:40 - 0:55
キャッシュフロー・資金繰り — 営業CF推移・13週予測の更新
0:55 - 1:10
戦略議題 — 今月の論点(新市場参入可否/採用計画変更等)
1:10 - 1:20
アクション確認 — 担当者・期限・完了定義の棚卸し
1:20 - 1:30
次月アジェンダ確認 — 次回の戦略議題を決定

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予実管理フォーマット

部門別の月次予算と実績を比較し、差異の原因と対応方針を経営会議で確認するためのフォーマット。

部門予算(万円)実績(万円)差異(万円)差異率
営業3,2003,050-150-4.7%
カスタマー1,8001,850+50+2.8%
開発2,4002,520-120-5.0%
管理600580+20+3.3%
合計8,0008,000-200-2.5%

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成長投資ストーリー骨子

投資家向けピッチの12スライド構成。事業の成長性と説得力を論理的に伝える設計。

1
課題定義
2
ソリューション
3
市場規模(TAM/SAM/SOM)
4
プロダクト
5
ビジネスモデル
6
トラクション
7
KPI現状値
8
成長戦略
9
チーム
10
資金使途
11
財務3ヶ年予測
12
希薄化シミュレーション

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13週資金繰り表

週次の入出金を13週先まで予測し、資金ショートのリスクを早期に把握する表。

W1W2W3W4W5W6W7
前週残高4,2003,9503,6003,3503,6003,8503,500
入金+800+600+1,200+750+900+650+1,100
出金-1,050-950-1,450-500-650-1,000-800
当週残高3,9503,6003,3503,6003,8503,5003,800

単位: 万円 / W8-W13は省略

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月次経営ダッシュボード

経営層が月次で確認すべき8指標を一画面に集約。トレンドと目標値を併記。

MRR
6,670万円
▲ 前月+3.2%
ARR
8.0億円
▲ 前月+3.2%
Churn Rate
2.1%/月
▼ 前月+0.3pt
NRR
105%
▲ 前月+2pt
CAC
185万円
▲ 改善
LTV
3,200万円
▲ 前月+5%
Burn Rate
800万円/月
▼ 悪化
Runway
18.5ヶ月
▼ -0.5ヶ月

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海外拠点の再編判断・投資回収管理に必要な成果物は個別に設計します

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